バスに乗って今度は天神へと向かいます🚌
順調にバスに間に合って到着
僕が行きたかった展覧会へ
大きな看板が迎えてくれます
MASKED RIDER KUUGA
『超 クウガ展』
25th EXHIBITION
2025年 7月12日〜8月3日
まさかな行列に並んでの入場で、人気なのも感じながら僕のワクワクはこの展覧会がマックス(๑>◡<๑)
展覧会ナビゲーター
仮面ライダークウガ/五代雄介
オダギリ ジョー
音声ガイドが無料という驚き!(◎_◎;)
※イヤホンは必須です
展示された案内の文章や会場内で販売されている図録にはない音声ガイドだけの情報もあるのでクウガファンには必須の音声ガイドかと思います
2000年1⽉30⽇に放送開始した『仮⾯ライダークウガ』
放送から25年
『仮面ライダークウガ』の「革新」とはなんだったのか??
25周年にしてはじめて明かされるメイキング
展⽰やスタッフキャストによる解説
スタッフとの対談
高寺プロデューサー
脚本家の荒川さん
当時は助監督だった鈴村さん
呼びかたも当時のままで話も多岐にわたる
撮影の裏話
音声ガイドの存在感
「⾰新的な作品であった仮⾯ライダークウガがどのように作られたのか」
映像作りに欠かせない脚本、設定、イメージスケッチ、原画から撮影に使用した小道具に至るまで多彩な制作資料を余すところなく展示する展覧会となっているd( ̄  ̄)
会場に入っていく
特別版オープニング映像が流れる
トライチェイサー2000
跨ってる姿がカッコいい
最初っから写真を撮りまくり
超クウガ展
最初っから満足
FUKUOKA
今にも走り出しそう
※ここだけでスクリーンに映る場面ごとに撮影していた僕
最初っから惹き込まれる展示
オダギリ ジョーさんの新録ナレーションが響く
『仮面ライダークウガ』のキャラクター性、デザイン、造型、古代文字など初公開を含む貴重な資料や映像と共に『仮面ライダークウガ』誕生を紐解いていく
昭和ライダーに似たデザイン
企画案「仮面ライダー XV」
石森プロのデザイン案
プロテクターによる変化
エレメントモチーフ
敵にいそうなデザイン
デザインの変性を見ていけるのが面白い
クワガタマスクの登場
そこからクウガの原型へと繋がっていく
※基本的には撮影できないとこが多い
台本が揃ってる!(◎_◎;)
タイトルも含めて内容が子供向けとは言えないものの、脚本のプロットも展示されてて豪華過ぎる展示内容*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
グロンギ部屋
※そう呼ばれていたらしい
奥の小物まで細かく観てしまう
ミニチュア
オダギリ ジョーも含めこの部屋で様々な話から物語が生まれたという場所
オダギリ ジョーもいる
雰囲気も空気まで感じられそう
普通に貼られてる撮影現場の写真
※凄く仲良さそう!
東映テレビプロダクション
※電気がついてるとこがグロンギ部屋
クウガのマスクのデザイン
撮影で使用した足の裏側
※接着剤の跡まで楽しめる
仮面ライダークウガにおける各フォームの名シーンを立像とジオラマで劇中さながらの演出と共に完全再現。作品を振り返ることで『仮面ライダークウガ』を体感していく。
白いクウガ
グローイングフォーム
未確認生命体第4号
最初の変身のインパクトが大きかったなぁ

「見ててください!俺の、変身!!」
最初は白いクウガは予定されてなかったという裏話もありつつ
赤いクウガ
マイティフォーム
未確認生命体第4号
印象的なEPISODE2『変身』のイメージ
カッコいい立ち姿

教会でのシーンを再現され赤が強調されてる
青いクウガ
ドラゴンフォーム
EPISODE6『青龍』の躍動感のある姿
宙に浮く
捕まりそうな手の位置に心の中で声が漏れる
緑のクウガ
ペガサスフォーム
EPISODE8『射手』
迫りくる1射

射線上には初陣のメ・バヂス・バ
どの角度から撮影してもカッコいい姿で、写真撮りまくってしまうことに(・_・;
紫のクウガ
タイタンフォーム
EPISODE10『熾烈』の無敵感が凄い
肩に赤いライトで映る閃光
「攻撃を避けない」という意志
攻撃を受けながらの前進
基本となるフォームが立像にて展示されて様々な角度から写真を撮り、解説を楽しみながら先に進みます🚶
写真が多いのでつづきは後日m(_ _)m
※編集は完了してます