おばあちゃんの通院に付き添い
数年前に付き添って以来
https://illust-and-meda0301.hatenablog.com/entry/2021/11/30/121149
そのときは別の病気によるもの
非結核性抗酸菌症
その感染は飲み薬で完治
高齢でもありますが動くと息苦しさがあったりで、前回の病院から数日ではありますが家族との来院をしてほしいとなっての今日
レントゲン
血液検査は前回
それぞれの結果を踏まえつつ
丁寧に説明をしてくださる
治療の話
今後のことも話をする
病名は・・・
肺線維症
肺が小さくなってる🫁
おじいちゃんと同じようなことか??
根本治療がない
※投薬しても副作用も重いので・・・
おじいちゃんは肺の組織が壊れる
※機能してる範囲が小さくなってる
おばあちゃんは肺が硬くなって小さくなってる
どちらも機能は低下する
体重が落ちてる原因も関わってるらしい
この半年くらいで肺の機能が落ちてるよう
肺気胸
風邪などによる負担
重いものを持ったりしない
肺機能の低下
将来は家でボンベなどで酸素管理の可能性
もしものときの治療方針も決めて、心臓マッサージなどの強い延命処置はしないことになりd( ̄  ̄)
※本人の強い意志を尊重
旅へと向かっていく日々を、なるべく無理のないように過ごせればと思いつつ・・・