萩旅も時間が過ぎていく
城下町を数周
美味しいものも食べて満足
此処まできたし行ってみようと思える場所へ
距離が近いだけに駐車場から出て少し走ったら到着となり、駐車してから歩いて登校です🏫
学校ではあるのですが国登録有形文化財
こんな門構えって
「萩・明倫学舎」
南門
閉じてるんですけどね
そのまま校舎の方へと歩き🚶
竹のアーチやモニュメントが飾られてる
校舎の前の存在感
「竹あかり」
イベントで飾れたらしいです
開催は終わった後でしたが、普段と違う景色
オタ活も発動
奥行きもあるモニュメント
miletさんと竹
まるで額装されてるよう
大きな竹が使われたモニュメントが飾れるのも庭が広いからこそで、存在感あるのに学舎がさらに大きいので小さくも感じ(^◇^;)
硬い印象の竹がしなやかにカーブを描く
素敵なデザイン
普段とは違う景色を見ながら、建築としてもキレイな校舎である学舎の入口です( ^ω^ )←三角屋根がカワイイ
「萩・明倫学舎」
基本的には無料
※入館料が必要なエリアもあります
靴を鍵がかかるロッカーに入れ
スリッパに履き替え
木造の校舎へ
和傘が並ぶ階段
カワイイ演出がされてる⛱️
木造建築で床もキレイ
人の出入りがある
展示だけじゃなく活用されてる
手入れがいき届いてる
復元校長室
吉田 松陰先生が立ってます
校長先生の席にも座れる←座ってません
廊下も艶々です
インフォメーションセンター
2階建ての校舎
お土産
カフェ「萩暦」
様々な展示
萩の紹介
2階はオタ活に最適
昔の教室が再現
VTRで萩の紹介
空き教室でグッズを使って撮影会となっていく
音楽室??
どの空き教室も机が並び倉庫のような活用ではなく、人の目に触れながら活用されてるので、歴史を感じつつも今も生きてる学校とも思えるd( ̄  ̄)
ジオパーク ビジターセンター
萩の大地の誕生を感じられます🪨
今回はしっかり観ることはなく
復元教室
大きな黒板
キレイな先生は好きですか??
miletさん教壇に立つ
机の再現も素晴らしく僕の世代より上の世代の方には、思い出の多いはずの風景だと思う( ^ω^ )
窓の外からの光が優しい
自分の学校を想う
娘はしばらくオタ活をしていて教室だけで充分な満足感を得てるようで、楽しく過ごす親子( ^ω^ )
廊下から中庭を見ながら散策
奥も校舎が残る
僕がテンションが上がったのは奥の部屋
天井裏見学室
こんな部屋が用意されてるとは
屋根裏の骨組みが剥き出し
木の組み方が見えるの楽しい
建築は詳しくないので何も知識としては分かりません(^◇^;)
太い木の骨が凄い
懐かしい文房具
黒板消し
給食の食器
鉛筆
教科書も見ながら歩く
ミニチュアの明倫小学校
2号館は有料
※有料を見たい訳ではない親子
3号館
萩市観光課
そのまま2階に上がっていく
来たタイミングが良くって僕の目的は完全に明倫学舎の見学ではなくっていたのでしたd( ̄  ̄)
第21回 萩市美術展
萩市の美術展は明倫学舎が会場
習字(書)の作品の展示が多い
洋画や写真は少なめ
交流室
市民スペース
小・中学校と一般で部門が分かれる
明倫学舎での展示って嬉しいだろうなぁ🖼️
ゆっくりと観て3号館を抜けて4号館まで突入していき、ワーキングスペースなどで活用されてる場所を見て明倫学舎を後にしていくd( ̄  ̄)
本館に戻ってお土産も見つつ
※買うわけではない
萩にゃん
靴を履き替えて歩いて駐車場へ向かいます
平日でも人も多く
久々に来た明倫学舎を満喫
帰りは違う角度から本館を撮り
いい空だなぁ
萩旅の終わりとなりますm(_ _)m
久しぶりの萩の城下町を堪能して、萩で買物をしながら帰っていく親子なのでしたd( ̄  ̄)
※求めるものはなかなか無かったのですが買えて良かった