「まだ沖縄があるけど、この山口のライブが自分の中での千秋楽、ツアーファイナルと思ってる」
『YOASOBI HALL TOUR 2025「WANDARA」』

2025年 11月16日(日)18:00
KDDI維新ホール
入場整列もしっかりしてて、柵が設置され一旦は歩道に2列の整列が出来上がってから、会場に向かっていく🚶
電子チケット
身分証明
それぞれをマスクも外しての厳重チェック
鞄のチェックも机も設置されしっかり
録画機器や録音機器の確認
そこから17:00にドアが開き入場
チケットの確認🎫
チラシを受け取り会場に入る
混み合うまでに先にトイレに入ってから、フラスタ(フラワースタンド)などを撮影しホール内へd( ̄  ̄)
カワイイーーーー(๑>◡<๑)
YOA'S有志一同
風船とイラストが素敵な宇宙を感じるフラスタ
青がキレイなデザインでした
Ayaseさんの原点からもお花が(๑>◡<๑)
ライブでの熱いお話と共に嬉しくなります
株式会社ライブライズ
さすがは凱旋公演だけあるd( ̄  ̄)
ライブの取材にきてた??
山口放送
UBE株式会社
こんなに山口の公演で花が並ぶのはさすが地元公演と感じながら、写真も撮りつつ( ^ω^ )

PlayStation 30th Anniversary㊗️
キャラクターパネルも展示
※全体の写真が多くなってるので割愛
写真撮影OK
※フラッシュ撮影は禁止
動画・録音は禁止
開演前のステージ
思った以上に19列目は近いし、なんなら8列目から席が始まってるので、肉眼でしっかり観える歓びにドキドキする( ^ω^ )
最前まで行って撮影
大人しく着席
娘とわちゃわちゃしつつ待つ
流れてる音楽が多彩
席が埋まって開演時間が近づく
最終のアナウンス
Imagine Dragons「I Bet My Life 」
頭から大きな音量となりながら広がり手拍子が重なって開演までのカウントダウンのように盛り上がっていく(๑>◡<๑)
オープニングSE
バンドメンバーが入ってくる
この時点ではまだステージは暗め
次いでステージ後方にAyase(Syn.Key.Sampler)、前方にはIkura(Vo)が大歓声の中で登場*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
レーザービームの演出が凄い
爆音で鳴らされたサウンドが響く
一気にボルテージが上がる
1曲目にこの曲を据えることに強さに感じる
01.アイドル
ステージ中央にはまるで玉座のような豪華な黒い椅子が置かれてる
※開演前の写真
椅子が全編を通していい演出にもなる
かっこいい
大きな旗を持ち歌う
1曲目から紙吹雪が舞う
開演からIkuraさんがカッコいい
《天才的なアイドル様》
「オイ!オイ!」の声が響く
アイドルの公演のようなサイリウムもあり楽しい
これぞアイドル🤩
そりゃ最初っから爆上がりで叫ぶ叫ぶ!!
最初っから全力で向かっていかないと置いていかれそうなセットリストで、写真も撮りながらですがそんな場合でもない(๑>◡<๑)
音圧が凄い!!
生楽器と打ち込みサウンドとのバランスがいい
音の融合が素晴らしい
スピーカーの配置や数も凄いので音もいい
会場に合わせた調整もされるでしょうけど素晴らしい音が会場を埋めていくのが分かる🎶
「YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA」
02.祝福
そのままここに繋がるのいいなぁ
カッコいい
水色のレーザーが縦横無尽に動き回る
歌声も素晴らしいのですが、歌唱力が素晴らしい
アニメの主題歌が多いのでオタク親子には完璧
※何かのタイアップ楽曲しかない
最初っから盛り上がる
Ikuraさんが「山口!」と何度も叫びながら煽っていく姿がカッコいいし存在が大きく見える♪( ´▽`)
03.UNDEAD
親子で大好きな「化物語」
ヒロインたちを描いたアニメーションが映し出される
この楽曲好きなんですよねー
〈past&future can’t change the past past&future run for the future〉

カワイイが溢れる
「ピースピース」
※これを撮るのに頑張ったらしい娘

YOASOBIの中でも最も激しい楽曲で固めて一気に爆上がっていくという最初っから全力でくる(๑>◡<๑)
息を落ち着かせるように、この日初のMCタイム
「Ayaseおかえりー!!」の声が響く
「わや、や」
※山口弁である
「 あんたら、わやじゃね」
「わや??」
ikuraちゃんには初めての言葉
此処から山口弁の講座のようなことに(笑)
上京して苦労した山口弁
「ぶち」「えらい」
「えらい」は「偉い」とは違うけど伝わらない
山口弁が伝わらないあるある🤣
「なおす」「〜そいね」「〜じゃ」
山口弁トークが炸裂

山口の思い出や宇部での話に会場が沸く
音楽に関わることがない
タワレコもない
おのだサンパークにしかStarbucksが無かった
前の彼女が近くに住んでいたとかの話まで(笑)
「16から6年山口で音楽活動をして東京に出て、こうして戻ってくるとか、友達と話すと山口弁に戻るよね」
「電話で喋ってるときとかAyaseさん山口弁」

「祖母がピアノの先生で、幼少期(3~4歳)からピアノに触れて育ち、小学生の頃から祖母が「天才だ!」「神童だ!」って言ってちゃんとした教室に通わせたほうがいいと本格的にピアノを習い、国際コンクールに出場するほどの腕があった」
「最後に参加したのは『tys山口県学生ピアノコンクール』で特別賞を取った」
「中学のときの仲間と一緒に「Davinci」というバンド始めて、宇部から2時間かかるんだけど、周南の「rise」というライブハウスに通って、オーナ一の兵頭さんと店長のピッコロさんの2人にお世話になりながら活動をしてました。上京前の最後のライブでは160人くらいでチケットをsoldして、みんなに送り出してもらった」
宇部の思い出
山口県への愛で盛り上がる
さすがは観光大使
「まだ沖縄があるけど、この山口のライブ2日目が自分の中での千秋楽。ツアーファイナルと思ってる」
うおーーーーー!!
※地響きのような声が響く会場
地元トークと共に盛り上がっていく
AyaseさんがMCで、山口愛を溢れさせながらで喋りまくる姿がとってもいい( ^ω^ )←こんなに喋るんだって感じつつ
「山口県から来た人??」
はーい🙋
「その中でも宇部からきたという人??」
さすがに山口県からの参加者が多く手があがる
「初めてYOASOBIのライブに来た人??」
親子はここでしっかり手をあげる
「今日が生まれて初めてのライブという人??」
Ayaseさん「どうですか、山口の覇気は?」
ikuraさん「わやわやですね」
「今日はここにいる皆さんと、最高の時間を一緒に作っていきたいと思います。まだまだ盛り上がっていけますか!!山口!!」
04.Watch me!
ステージ中央の上にある『YOASOBI』の文字

この文字は楽曲ごとに色が変わる仕組みになっていて「Watch me!」や「勇者」ではアニメのOP映像やMVを投影する演出がされていて娘のテンションがオタクモードに切り替わる
※僕の席からはスピーカーに邪魔され「OASOBI」
娘は投影されるキャラクターを撮影してたよう
05.ハルジオン
ここで座る
「Ikura考案の絆を深めたいというコーナー」
※コーナー説明がとんでもない!(◎_◎;)
絆をもっと深めたいという想いから客席からYOASOBIの2人が選んでステージに上がってもらい、リクエスト曲を選択。横でIkuraさんが歌ってくれるという夢のような企画
「ステージに上がって、カメラにも撮られてもいいという強心臓な人は手を挙げてください」
そりゃあげる🖐️
横を見たら娘はあげてないΣ(・□・;)
2人が選ばれやすいらしい
そして・・・
「それじゃあみんなの顔見に行っちゃおっかな」
客席に降りて客席を見ていく2人
呆気なく発見されたのは、カワイイ2人の女の子で、舞台に上がってikuraさんと喋りつつ、数曲あるリストからリクエスト🎶
AssH(ギター)
鈴木栄奈(キーボード)
3人の少人数編成に囲まれる
Ikura(ボーカル)
06.アンコール(Acoustic)

「足元に気をつけて」と見送る
「せっかくなんで、もう1曲やりたい」
やりましょう。やりましょう。
今度もしっかり手をあげる
娘の手もクイっとしてあげておく🖐️
はーーーい
こんな一生に一回あるかないかのことはやるべき
YOASOBIの音を封印しての試みで、言葉が本当に胸に沁みてくるのは違った感覚で良かった☺️
親子のいる席とは逆に歩いていく2人
1階の通路を歩く
手を振りながらな姿
反対側へと向かって歩いて大きく手を振っていく
近い!!
「こっちで見つけた!!」
向きを変えこっちに向かって歩いてくる2人

思ったより足早に広い通路を向かってきます
うわぁ
目の前におふたりが*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
再接近
ikuraさん
近い距離まで来てくれて嬉しい☺️
手前側の席へ
2組目はカップル
隣に座って喋るIkuraさん
「どういったご関係ですか?」って質問
「付き合ってます」
きゃーーーー🫣
上向いて悶えたあと立ち上がって、クルって一周まわって「そんな気がしてた」って胸に手当ててカワイイが溢れる
07.ハルカ(Acoustic)

「うるうるで見てくれて私もうるうるしそうだった」
反対から見守る
そのまま座ったまましっとりとした雰囲気で進む

08.モノトーン
09.優しい彗星

ゆったりとした温かな雰囲気に包まれる
心地いい静かな空間に響く声
上げた手が大きく左右に揺れる

ライブらしい幅の広い音で魅了されます🎶
このまま終わるわけがないし、この流れでくるには最高の楽曲が待ってるという歓び*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
10.勇者
総立ちになる会場
静かな始まりなのに力強く届く楽曲が響く
緑のレーザーがステージを覆い尽くす幻想的な光景が広がっていく

物語の中に入る感じがいいなぁ
ギターを持つ
もともと路上ライブをしてたIkuraさん
ギターの演奏も素敵
それぞれに音を操る姿が観れる
Ayaseが立つ円状の場所
此処にはドラムパッドやシンセパッド、シンバル、キーボードといった楽器が配置されたパーカッションセットとなっている🥁

11.舞台に立って
地元なだけにこの曲の歌詞が沁みる

前半戦の最後となる楽曲で盛り上がる🎸
3人が並ぶのいいなぁ
音源で聴くのとの違い
Ayaseさんの凱旋ライブ
ikuraさん終始歌声に力入ってて迫力が凄い

山口で聴けるという特別感を感じる
メンバー紹介
※ツアーメンバーが新鮮でまたいい
ベース:森光奏太
ドラム:大井一彌🥁
キーボード:鈴木栄奈🎹
※僕の座席からでは奥になるので限界
僕がBlu-rayなどの映像で観ていたメンバーは1人
ギター:AssH🎸
コンポーザー:Ayase
ボーカル:Ikura🎤
バンドメンバー紹介から間髪入れずに、歌い出しの「Ah」が発せられ、興奮しすぎて痺れるほどにいい流れの後半戦
暗めの赤と青
紫に染まる会場
紫って撮影が難しいなぁ
12.怪物
「こっから後半戦、まだまだ盛り上がっていけるか山口!!」
「行けるか山口!!」
ライティングが凄い
演出も含めてカッコいい音
Ayaseさんと奏太さんが並ぶ
ガンガン煽って盛り上がる後半戦
13.セブンティーン

さすがに後半でこれはさらに上がる
後半で歌われていた「アイドル」とオープニングで歌われてた印象の「セブンティーン」が入れ替わってるのか(^◇^;)
「あとラスト2曲」
「えーーーーーーー!!」
「ラスト2曲」
「えーーーーーーー!!」
会場の気持ちも分かってのラスト宣告と素直な気持ちが会場に響く
14.群青

この曲の持つ力はライブで聴くと倍増
歌声が響く
1600人の大合唱は鳥肌モノ
会場中に響く声が心地いい
カッコいい(๑>◡<๑)
ラストを感じる楽曲から更に会場は上がる(๑>◡<๑)
15.PLAYERS
大きなバルーンが会場を跳ねまくる
写真映えする
「もう1回、もう1回!!」
何度かバルーンを押し返しつつ
大きい
まさかなYOASOBIでバルーンを撮りまくり(笑)

大きなバルーンが会場中を跳ねる
そりゃ盛り上がるしかない
持ち上げてどうする!?
危険な匂いがする(・_・;
獲物を捉えたikura姫
背後に迫っていく姿はまさにハンター
背中を向けて演奏に集中
その隙を狙われる
Ikura姫が森光 奏太さん(ベース)の頭に投げる
直撃
ふわっと投げたバルーンがナイスショット
ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
直撃させて逃走(笑)
しっかり直撃させて曲が終わっていき、さらっとikuraさん逃走というとこまで、まるで4コマ漫画のように撮ってた(笑)

バルーンだけで何枚も撮っていた僕
ステージ上がわやくちゃになってる
こりゃ、わやじゃ!わや!
みんなでバルーンを片付けつつ🎈
全員が集まってから集合写真の撮影
僕もいますよ
全員がセンターの前に集合して本編終了の一礼
本編が終演
「アンコール」の声が響く
比較的には早い登場だったかと思います
❄︎❄︎❄︎アンコール❄︎❄︎❄︎

「スタバないそいねー」
だいぶ遅かったよね山口(笑)
ファミマ
田舎あるあるなコンビニ話
御堀堂とのコラボの話もあり
※YOASOBIの文字にはグッズの画像が並ぶ
「いろんな夢や目標を掲げてきたけど、まさか御堀堂とコラボさせてもらうとはねー」
通販もあります

「KDDI 維新ホールは出来て5年くらいの新しいホールで、壁が真っ黒にしてある感じがめちゃくちゃライブハウス」
「1600人くらいのハコで、周南ライズを大きくした感じのライブハウスみたいで楽しい」

「中学のときの仲間と一緒に「Davinci」というバンド始めて、宇部体と2時間かかるんだけど、周南の「rise」というライブハウスに通って、オーナ一の兵頭さんと店長のピッコロさんの2人にお世話になりながら活動をしてました。上京前の最後のライブでは160人くらいでチケットをsoldして、みんなに送り出してもらった」
「16歳でバンドを初めて周南ライズでお世話になり、そこで人としての礼儀やマナーの全てを教えてもらった」
「時々エゴサして、色々な悪口や直接DMでめちゃくちゃ酷いこと言われて落ち込んだり、1人でピアノと向き合って作曲して孤独を感じたりするけど、いつも宇部の両親や地元の友達に救われてきた」
※エゴサはしないようになったらしい
「ライブハウス行ったことある人??」
「周南rise・周南RISING HALL行ったことある人??」
どちらも手をあげた親子🖐️
ライブハウスでの思い出が溢れる
宇部での思い出
山口への想い
「俺は東京に住んでるけど、山口で生まれて宇部で育ったことを良かったと思ってる」
「何か俺らでも出来ることがあれば山口に恩返しがしたいし、もっともっと大きくなってまた戻ってくるから」
「また来てくれますか??」
大歓声が会場を包む(๑>◡<๑)
「生涯をかけて大事にしたいと思えるYOASOBIで山口に帰ってこれた。16からバンドで音楽を始めて今日まで地続きなんだって改めて実感してます」
「アンコールやる前にこれだけは言っておきたい」
「これからやる「劇上」は山口で自分の声で歌うために作ってきた楽曲」
「これはガチだから!!」
「今日はここ(マイク)に俺の想いを全てぶつけるから」
Ayaseさんを見上げるikuraさんがホントにいい
「あっ!?、ikuraさん何も喋ってないよね??」
「何か思うところを喋ってよ」
って山口への熱い想いを語った後に・・・
「Ayaseさんも私も、みんなもイロイロあるけど、Ayaseさんが命削って作った音楽を今回やっとワンマンライブで直接届けることができて私も幸せでした」
16.劇上

Ayaseさんが山口のことを想って作ったというYOASOBIの「劇上」
Ayaseさんは普段は1オクターブ下
ikraさんのメインボーカルを引き立てるような声
大サビ後のメインメロディー
それが逆転するという、鳥肌演出が!?
歌声が力強い
Ayaseさんは劇上だけじゃなくて群青とか、PLAYERSの歌声もめっちゃよく聴こえてきて山口への想いが溢れたライブだった
今回のライブは2人の声の力が凄くって圧巻

歌詞に注目すると、バンド結成した当時のなかなかうまくいかない苦しい思いも感じられて、そういうのも今に繋がってる感じがしてとても良い!!

「もう1曲、最後に歌わせてください」
「最後の曲は、そんな私たちの6年前のはじまりの曲を!ここ山口で!!!」
17.夜に駆ける

出し惜しみのないセットリスト
此処は跳んで叫んで騒ぐ
ラストにはじまりの1曲が来る
スポットライトがキレイ
浴びてます
「飛び跳ねろ!!」
紙吹雪が舞う
キラキラと舞うのがキレイ

にっこにこな瞬間

盛り上がる
躍動感
終わっていく

アンコールも終わり
メンバーがセンターに揃ってくる
初の凱旋ライブ
終演を迎える
まだ発表してない重大発表があり
Ayaseさんからサプライズ
「来年、ドームツアーします!!」
「この辺りだと福岡あるんで、ここにいるみんなは全員参加してもらったらと思います」
「まだ此処でしか言ってないので公表しないでくださいね」
ここでしか言ってないという大きな発表が最終公演でさらに大きな存在感で発表されることになるとは!(◎_◎;)
今日イチの叫びが響く
鳴り止まない拍手
拍手に応えるメンバー
「ありがとうございましたYOASOBIでした」
一礼もしっかり
バンドメンバーが退場されて、YOASOBI2人がステージ端から端まで歩いて挨拶をされていく( ^ω^ )

ファンサが溢れる
最後まで丁寧なおふたりで想いが伝わる
親子が座る側からの退場
完全に僕はカメラを置いて手を振る👋
※最後は全て娘の撮った写真にて
盛り上がりも伝わる
近いだけの目も合うし手も振られてる感がすごい
僕の手が写り込んでます(笑)
このまま袖の奥へ
最後は袖に戻っていく前に2人からの特大の投げキッスが飛ぶ😘
公演が終わって退場
山口での初の凱旋公演に参加できて感謝m(_ _)m
バンドメンバーの方々
森光奏太
大井一彌
鈴木栄奈
YOASOBI
Ayase
ikura
ライブ運営に関わっていたスタッフの皆様
2日間の公演とイベントを楽しく過ごせる運営をしてくださり感謝しております🎶
ありがとうございました😊

初めてのYOASOBIのライブを地元の山口で体感できたことで、また好きになりました*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
夜遊びした後のYOASOBI
※20:00過ぎには消灯
電車に乗って家に帰る親子でした🚃
来年はドームで会えることに期待をしつつ2025年の最後のライブを親子で締めくくりました♬