LIFE is medaka

大人になりきれない僕と、ハタチになってもオタク一直線の娘の、かなり変わった父子家庭な日常を、僕の描くイラストや写真と共に赤裸々に綴いくブログ。

シネマさんぽ〜大号泣となってしまった作品のタイトルは・・・

KAエスマ文庫京都アニメーション)より2015年 12月から刊行された小説d( ̄  ̄)

 

 

感動的な物語

繊細でダイナミックな映像

 

 

話題となったTVシリーズ

 

 

観客たちの心を躍らせ、作品世界へと誘ったオーケストラコンサートを経て、外伝となる作品が劇場公開🎬

 

 

遂にフィナーレ

完結作品d( ̄  ̄)

 

 

※ネタバレしかない内容となってますので、これから観られるかたは読まないことをオススメします。

 

 

『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデンf:id:illust_and_meda0301:20200922174724j:image

 

 

時計の音

聞こえる

 

 

おばあちゃんの死があった家族

ご両親と娘の関係を感じながら

 

 

ひい婆ちゃん

おばあちゃん

手紙📮

 

 

自動手記人形という仕事があった・・・あった!?

 

 

黒電話

時の流れ

感じる

 

 

おばあちゃんへ誕生日のたびに届いていた亡くなったひい婆ちゃんからの手紙・・・ヴァイオレットが代筆したあの手紙の家族であるデイジーマグノリアが未来へと繋ぐ。←クラーラ・マグノリアからアン・マグノリアへの手紙・・・

 

 

刻を超える言葉

紡がれて溢れる

 

 

18歳でCH郵便社を辞めてからは彼女の記事を見ることはない・・・その人の名は・・・

 

 

泣くまで5分もいらないくらい出だしから零れます(T ^ T)

 

 

海の讃歌

 

 

ヴァイオレットが書いた言葉が式典で読み上げられていくという荘厳な景色が広がる( ^ω^ )

 

 

市長

交わす言葉

泣く

 

 

休みの日にバイオレットが外出した先は、ギルベルト少佐のお母様のお墓・・・そこで再会するディートフリート・ブーゲンビリア大佐(ギルベルト少佐の兄)

 

 

『もうギルベルトのことは忘れろ。』

 

 

CH郵便社に戻る

電話が鳴る📞

 

男の子

代筆の依頼

 

 

休みとはいえ男の言葉により依頼主となる男の子の元へ・・・そこには元気そうに見えるのにベッドに横になる姿があり🛌

 

 

ユリス

 

 

お父さん

お母さん

弟くん

 

 

4人家族

 

 

生意気にもうつる言葉の裏側も含めて家族に投げられる中、ベッドの下に隠れるヴァイオレット(・・;)

 

 

依頼は『僕が居なくなったあとで家族宛に手紙を届けてほしい』

 

 

3通

手紙

指切り

 

 

それぞれの休日を終えてCH郵便社に戻ってくる面々の前に、ディートフリート大佐がヴァイオレットの忘れたリボンを届けに🎀

 

 

ギルベルト少佐

好きだった本

遊んでいた玩具

 

 

子供の頃に乗っていた船を売却するから船の中にあるものをいるなら・・・と。

 

 

受け取る想い

思い出話

ホントの気持ち

距離が縮まる2人

 

 

3通の手紙

4通目の依頼

 

 

4通目の依頼の手紙は大切な友達リュカに宛てたもの・・・でも・・・代筆をする前に体調が崩れる(・・;)

 

 

親への思い

兄弟への気持ち

 

友への思い

大切な誰かへの思い

 

 

ヴァイオレットが紡いできた物語や出逢いがクライマックスに向かって走り始める(T . T)

 

 

未配達

手紙

筆跡

 

 

見つけた手紙の送り主は!?←それまでもちらほらと姿が・・・(T ^ T)

 

ギルベルト・ブーゲンビリア少佐は生きているのか??

 

 

何処で??

 

 

エカルテ島へと向かうヴァイオレットとホッジンズの2人←3日かかるという距離を汽車に船と乗り継ぎながら🚢

 

 

先生??

 

 

子供達

会話

 

カマキリ

 

失った右目

だらんとした右袖

 

 

ライデンとの戦争で亡くなった男達を弔うように村人たちが、海に花を投げ込む💐←失ったものを背負うような眼差しと島民のライデンへの思い

 

読まれる文章

ヴァイオレット

書いた文章

 

ハッとするギルベルト少佐の気持ちや背負うものは計り知れない感もありつつ(T ^ T)

 

 

再会

ある

 

 

??

 

 

ホッジンズ社長

ギルベルト少佐

 

 

ギルベルト少佐の背負う思いが溢れてくるものの、ヴァイオレットへの懺悔にも似た謝罪と会う資格はないと拒絶する姿が切ない。。。

 

 

会いたいヴァイオレット

会えないギルベルト少佐

 

 

ヴァイオレットは大雨の中でギルベルト少佐を求め、ギルベルトと言葉を交わす。

 

 

『大バカやろーーーーー!!』←ホッジンズの叫び声が切ない

 

 

灯台

郵便業務

行う

 

 

灯台で雨を凌ぎ宿も借りる2人にCH郵便社からの一報が入るΣ(゚д゚lll)

 

 

ユリス・・・危篤

 

 

4通目の手紙の代筆がまだなヴァイオレットは、戻るというが3日はかかる場所で外は大雨で急いでも戻れない(・・;)

 

 

アイリス←ドール

ベネディクト←配達人

 

 

急ぐ🚙

 

 

代筆

 

 

 

 

電話

繋ぐ

 

 

まだ裕福な家庭や病院などの機関にしかないくらいの電話を繋いで、最後の言葉を話すことができた2人(T ^ T)

 

 

『ごめん』

『ありがとう』

 

 

手紙

電話

 

 

時代の変化する瞬間まで感じながら大雨の灯台にも、最期のユリスの様子が届く(T ^ T)

 

 

葡萄

収穫

 

先生

作った滑車

上へ

 

 

帰るヴァイオレットから先生への最後の手紙✉️

 

 

兄との再会

謝罪の言葉

 

 

届く手紙

 

 

『みちしるべ』

『みちしるべ』

 

 

走るギルベルト少佐と重なるヴァイオレットの手紙を読む声・・・

 

 

『ヴァイオレットーーーーーー!!!!』

 

『少佐ーーーーー!!!!』

 

 

声が聞こえたことで、なんの躊躇もなく海へと飛び込むヴァイオレットの姿が全てだと思う。

 

 

『あいしてる』

 

 

2人の思いが重なって涙と言葉が折り重なって、海の波の映像も美しくって素敵すぎるシーン*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

電波塔の完成を祝う花火が打ち上がるライデンで、元CH郵便社の社員だったエリカの脚本の舞台を観にきたCH郵便社の社員。←大きく咲く花火を観て隣を振り返るホッジンズだが、そこには誰も居ない(;ω;)

 

 

アンの孫デイジーの解説と共に・・・

 

 

CH郵便社

博物館へ

 

案内人

受付の人

 

 

そこにある切手←エカルテ島だけで発行

 

 

ライデン

エカルテ島へ

 

 

『私も手紙を書いてみようと思う。想いを伝えられる時間は限られているのだから📝』

 

 

両親への思い

 

 

電話の普及で手紙は確かに存在が小さくなってますが、エカルテ島でしか発行されてないヴァイオレットの切手が繋ぐ想い(T ^ T)

 

 

オープニングの時計の音

ヴァイオレットの足音

重なってのエンディング

 

 

2人が交わした約束は・・・指切りに託した思いは・・・

 

 

舞台挨拶LVhttps://illust-and-meda0301.hatenablog.com/entry/2020/09/20/182540

 

 

入場者特典f:id:illust_and_meda0301:20200922174808j:image

 

ヴァイオレット・エヴァーガーデンIf』f:id:illust_and_meda0301:20200922174907j:image

 

 

もう一冊は1回目と同じだったので、全3種類・・・残るは1冊となりました📚

 

 

僕の1回目は大号泣

娘の1回目は大号泣

 

 

2回目の僕は・・・震えながら溢れる感じで、号泣まではいかない溢れる涙(T ^ T)

 

 

止まらない涙

曇る眼鏡

マスクの中も大変

 

 

グズグズの涙と鼻水で泣けるだけ泣ける作品はなかなかないので、後半は大忙しでした(・・;)←2回目はしっかり観ましたよ

 

 

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京都アニメーション

商品と共に届いたチラシ

 

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タオル

変えのマスク

 

 

必要

 

 

次回は・・・29日となりますが僕は違う作品を観ることにしています( ^ω^ )←ちなみに今日もパンフレットは売り切れでした